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	<title>株式会社フューズネットワーク / FUSE Network, Inc.</title>
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	<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 02:13:59 +0000</pubDate>
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		<title>EPUB3形式電子書籍作成ソフトウェア『FUSEe®β ver.0.0.9b8』をリリース</title>
		<link>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/fusee_beta_009b8/</link>
		<comments>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/fusee_beta_009b8/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 02:03:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[epub]]></category>

		<category><![CDATA[fusee]]></category>

		<category><![CDATA[電子書籍]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fusenetwork.co.jp/?p=62</guid>
		<description><![CDATA[報道関係者各位
2011年06月09日
株式会社フューズネットワーク
EPUB3形式電子書籍作成ソフトウェア『FUSEe®β ver.0.0.9b8』をリリース
～国産初のEPUB3形式電子書籍制作環境をリリース～
オープンテクノロジのソリューションカンパニ 株式会社フューズネットワーク（本社：東京都渋谷区　代表取締役　池田実）は、2011年06月07日にWindows向けEPUB3形式電子書籍オーサリングソフト『FUSEe®β ver.0.0.9b8』をリリース致しました。
今回発表する製品は下記の通りです。
■製品概要
『FUSEe®β ver.0.0.9b8』は、EPUB3形式の電子書籍制作環境です。ビューワ、コード編集、画像エディタなどの各ウィンドウをタブで切り替え、編集を行う事により、直感的な書籍編集が可能です。
『FUSEe®β』は、ver.0.0.9b1より、EPUB3形式のオーサリング機能に対する取組みを実験的に行なっております。
本、リリースver.0.0.9b8よりEPUB3形式への書き出しに対応致しました。
http://development.fusenetwork.co.jp/

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社フューズネットワーク
TEL：03-5308-1260
http://www.fusenetwork.co.jp/
E-mail：sales（アットマーク）fusenetwork.co.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong></strong>報道関係者各位</p>
<p>2011年06月09日<br />
株式会社フューズネットワーク</p>
<p><strong>EPUB3形式電子書籍作成ソフトウェア『FUSEe®β ver.0.0.9b8』をリリース</strong></p>
<p><strong>～国産初のEPUB3形式電子書籍制作環境をリリース～</strong></p>
<p>オープンテクノロジのソリューションカンパニ 株式会社フューズネットワーク（本社：東京都渋谷区　代表取締役　池田実）は、2011年06月07日にWindows向けEPUB3形式電子書籍オーサリングソフト『FUSEe®β ver.0.0.9b8』をリリース致しました。</p>
<p>今回発表する製品は下記の通りです。</p>
<p>■製品概要</p>
<p>『FUSEe®β ver.0.0.9b8』は、EPUB3形式の電子書籍制作環境です。ビューワ、コード編集、画像エディタなどの各ウィンドウをタブで切り替え、編集を行う事により、直感的な書籍編集が可能です。</p>
<p>『FUSEe®β』は、ver.0.0.9b1より、EPUB3形式のオーサリング機能に対する取組みを実験的に行なっております。</p>
<p>本、リリースver.0.0.9b8よりEPUB3形式への書き出しに対応致しました。</p>
<p>http://development.fusenetwork.co.jp/</p>
<p>
■本件に関するお問い合わせ先<br />
株式会社フューズネットワーク<br />
TEL：03-5308-1260<br />
http://www.fusenetwork.co.jp/<br />
E-mail：sales（アットマーク）fusenetwork.co.jp</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ePubビジネスのいまが分かる、『第一回　FUSEe® EBL 電子書籍ビジネスセミナー』 - ePub電子書籍オーサリングシステムの決定版FUSEe®はどこが決定版なのか！ -</title>
		<link>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20101119_ep/</link>
		<comments>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20101119_ep/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 12:38:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fusenetwork.co.jp/?p=61</guid>
		<description><![CDATA[報道機関各位
プレスリリース

2010年11月19日
プロデューサープラネット

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
フューズネットワーク、プロデューサープラネット
ePubビジネスのいまが分かる、『第一回　FUSEe® EBL 電子書籍ビジネスセミナー』
- ePub電子書籍オーサリングシステムの決定版FUSEe®はどこが決定版なのか！ -
https://sites.google.com/site/fuseeebl/seminar/20101130
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社プロデューサープラネット（所在地：神奈川県横浜市　代表取締役社長：大久保 亮）は、株式会社フューズネットワークと共催で、ePubビジネスのいまが分かる『第一回　FUSEe® EBL 電子書籍ビジネスセミナー』を2010年11月30日に開催する。

『FUSEe® EBL 電子書籍ビジネスセミナー』の詳細、次のとおりである。

■イベント内容
電子書籍の標準規格として世界中で流通している配信フォーマットの「ePub」。2010年は電子書籍元年といわれながら、国内ではiBook Storeが始まっていないこともあり、残念ながら多数のePub電子書籍が出回っているとは言えない状況ではあります。しかし来年のePub 3.0への道も見えてきました。

昨年からのβテストを経て、正式版として10月に登場してきた和製ePubオーサリングソフト「FUSEe®（フュージー）」。国産ソフトとして初のePubソフトとなるこのFUSEe®は、どのあたりが決定版といわれるゆえんなのか。

旬なスマフォAndroid × ePub、ePubコミック販売成功事例など、いままさに知りたい電子書籍の現状、制作環境、マーケット面、ビジネス環境などを多角的に、製作元のフューズネットワークほか5名の登壇者をお招きして、FUSEe®とePubのいまと未来を掘り下げます。

Session 0  池田 実（フューズネットワーク）
Session 1  ePub事始め：小林誠司（プロデューサープラネット）
Session 2  ePubリーダーとしてのAndroid：林 拓也（Studio HapHands）
Session 3  ePubコミック販売の現状と展望：高安正明（JCN inc.）
Session 4  ePub制作のいろいろなカタチ：菊地繁人（フューズラボ）

■開催日
2010年11月30日　14:00〜16:30（13:30開場）

■開催場所
市ヶ谷健保会館 会議室F
東京都新宿区市谷仲之町4-39

■参加費：1,500円

■定員：50名（事前登録制）

【FUSEe®とは】
FUSEe®（フュージー）は、株式会社フューズネットワーク（http://www.fusenetwork.co.jp/）が開発したePub形式の電子書籍をWYSIWYGで簡単に制作できるオーサリングソフトです。

【本件の連絡先】
 株式会社プロデューサープラネット
 FUSEe® EBLセミナー事務局
 fusee@propla.jp
TEL: 050-5534-6439
&#8211;
FUSEe®Web
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>報道機関各位<br />
プレスリリース</p>
<p>
2010年11月19日<br />
プロデューサープラネット</p>
<p>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
フューズネットワーク、プロデューサープラネット<br />
ePubビジネスのいまが分かる、『第一回　FUSEe® EBL 電子書籍ビジネスセミナー』<br />
- ePub電子書籍オーサリングシステムの決定版FUSEe®はどこが決定版なのか！ -<br />
https://sites.google.com/site/fuseeebl/seminar/20101130<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>
株式会社プロデューサープラネット（所在地：神奈川県横浜市　代表取締役社長：大久保 亮）は、株式会社フューズネットワークと共催で、ePubビジネスのいまが分かる『第一回　FUSEe® EBL 電子書籍ビジネスセミナー』を2010年11月30日に開催する。</p>
<p>
『FUSEe® EBL 電子書籍ビジネスセミナー』の詳細、次のとおりである。</p>
<p>
■イベント内容<br />
電子書籍の標準規格として世界中で流通している配信フォーマットの「ePub」。2010年は電子書籍元年といわれながら、国内ではiBook Storeが始まっていないこともあり、残念ながら多数のePub電子書籍が出回っているとは言えない状況ではあります。しかし来年のePub 3.0への道も見えてきました。</p>
<p>
昨年からのβテストを経て、正式版として10月に登場してきた和製ePubオーサリングソフト「FUSEe®（フュージー）」。国産ソフトとして初のePubソフトとなるこのFUSEe®は、どのあたりが決定版といわれるゆえんなのか。</p>
<p>
旬なスマフォAndroid × ePub、ePubコミック販売成功事例など、いままさに知りたい電子書籍の現状、制作環境、マーケット面、ビジネス環境などを多角的に、製作元のフューズネットワークほか5名の登壇者をお招きして、FUSEe®とePubのいまと未来を掘り下げます。</p>
<p>
Session 0  池田 実（フューズネットワーク）<br />
Session 1  ePub事始め：小林誠司（プロデューサープラネット）<br />
Session 2  ePubリーダーとしてのAndroid：林 拓也（Studio HapHands）<br />
Session 3  ePubコミック販売の現状と展望：高安正明（JCN inc.）<br />
Session 4  ePub制作のいろいろなカタチ：菊地繁人（フューズラボ）</p>
<p>
■開催日<br />
2010年11月30日　14:00〜16:30（13:30開場）</p>
<p>
■開催場所<br />
市ヶ谷健保会館 会議室F<br />
東京都新宿区市谷仲之町4-39</p>
<p>
■参加費：1,500円<br />
<br />
■定員：50名（事前登録制）<br />
<br />
【FUSEe®とは】<br />
FUSEe®（フュージー）は、株式会社フューズネットワーク（http://www.fusenetwork.co.jp/）が開発したePub形式の電子書籍をWYSIWYGで簡単に制作できるオーサリングソフトです。<br />
<br />
【本件の連絡先】<br />
 株式会社プロデューサープラネット<br />
 FUSEe® EBLセミナー事務局<br />
 fusee@propla.jp<br />
TEL: 050-5534-6439</p>
<p>&#8211;</p>
<p><a href="http://fusee.fusenetwork.co.jp/news.php">FUSEe®Web</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ePub形式電子書籍オーサリングソフト『FUSEe&#174; ver.1.0』の販売を開始</title>
		<link>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20101018_ep/</link>
		<comments>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20101018_ep/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 05:13:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[epub]]></category>

		<category><![CDATA[fusee]]></category>

		<category><![CDATA[電子書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[ePub形式電子書籍オーサリングソフト『FUSEe® ver.1.0』の販売を開始
報道関係者各位
2010年10月18日
株式会社フューズネットワーク
電子書籍作成ソフトウェア『FUSEe® ver.1.0』の販売を開始
～ePub形式の電子書籍制作をWYSIWYGで簡単に～
オープンテクノロジのソリューションカンパニ 株式会社フューズネットワーク（本社：東京都渋谷区　代表取締役　池田実）は、Windows向けePub形式電子書籍オーサリングソフト『FUSEe® ver.1.0』の販売を開始いたしました。
今回発表する製品は下記の通りです。
■製品概要
『FUSEe® ver.1.0』は、ePub形式の電子書籍の制作が容易に可能なソフトウェアです。
このソフトウェアを利用することにより、電子書籍を制作するための専門的な知識や経験が無い方にも、簡単にePub形式のデータの作成が可能となります。
『FUSEe® ver.1.0』は、デザイン、ビューワ、コンテンツ編集、画像エディタなどの各ウィンドウをタブで切り替え、編集を行う事により、直感的な書籍編集を可能としました。
本製品のお求めは、amazon他各代理店または、弊社営業担当までお問い合わせ下さい。
■本件に関するお問い合わせ先
株式会社フューズネットワーク
担当：第一ソリューション営業部　高橋
TEL：03-5308-1260
E-mail：sales（アットマーク）fusenetwork.co.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4 style="padding: 20px; text-align: center;">ePub形式電子書籍オーサリングソフト『FUSEe® ver.1.0』の販売を開始</h4>
<p style="text-align: right;">報道関係者各位</p>
<p style="text-align: right;">2010年10月18日<br />
株式会社フューズネットワーク</p>
<p style="text-align: center;">電子書籍作成ソフトウェア『FUSEe® ver.1.0』の販売を開始</p>
<p style="text-align: center;">～ePub形式の電子書籍制作をWYSIWYGで簡単に～</p>
<p class="press_p">オープンテクノロジのソリューションカンパニ 株式会社フューズネットワーク（本社：東京都渋谷区　代表取締役　池田実）は、Windows向けePub形式電子書籍オーサリングソフト『FUSEe® ver.1.0』の販売を開始いたしました。</p>
<p class="press_p">今回発表する製品は下記の通りです。</p>
<p class="press_p">■製品概要</p>
<p class="press_p">『FUSEe® ver.1.0』は、ePub形式の電子書籍の制作が容易に可能なソフトウェアです。<br />
このソフトウェアを利用することにより、電子書籍を制作するための専門的な知識や経験が無い方にも、簡単にePub形式のデータの作成が可能となります。</p>
<p class="press_p">『FUSEe® ver.1.0』は、デザイン、ビューワ、コンテンツ編集、画像エディタなどの各ウィンドウをタブで切り替え、編集を行う事により、直感的な書籍編集を可能としました。</p>
<p class="press_p">本製品のお求めは、amazon他各代理店または、弊社営業担当までお問い合わせ下さい。</p>
<p class="press_p">■本件に関するお問い合わせ先</p>
<p class="press_p">株式会社フューズネットワーク<br />
担当：第一ソリューション営業部　高橋<br />
TEL：03-5308-1260<br />
E-mail：sales（アットマーク）fusenetwork.co.jp</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20101018_ep/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>電子書籍作成ソフトウェア『FUSEe』を発表</title>
		<link>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20100401_epu/</link>
		<comments>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20100401_epu/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 15:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fujita</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fusenetwork.co.jp/?p=59</guid>
		<description><![CDATA[報道関係者各位
2010年4月1日
株式会社フューズネットワーク
電子書籍(ePub）作成ソフトウェア『FUSEe』を発表
～ePub形式の電子書籍を簡単に作成する事が可能～
オープンテクノロジのソリューションカンパニ株式会社フューズネットワーク（本社：東京都渋谷区　代表取締役　池田実）は、電子書籍作成ソフトウェア『FUSEe』を発表いたします。
今回発表するサービスは下記の通りです。
■サービスの概要
『FUSEe』とは、ePub形式の電子書籍を簡単に作成する事がでできるソフトウェアです。
このソフトウェアにより、電子書籍を制作するための専門的な知識や経験の無い方にも、簡単にePub形式のデータの作成が可能となります。
『FUSEe』は、ビューワ、コンテンツ編集、メタデータ(*1)編集の各ウィンドウをタブで切り替える事により、直感的な書籍編集が可能です。
また、マウス操作によるレイアウト編集や、DRM(*2)による著作権保護機能を有しています。
（βリリースの為、未実装の機能が説明には含まれます。）
■FUSEe（フュージー） β版免責事項
本ソフトウェアは開発中のβ版です。 試験的公開の為、ノンサポートでの提供となることを、ご了承ください。 また本ソフトウェアにバグや問題点があった場合、ご意見・ご要望フォームによりご指摘頂く様お願い申し上げます。
■改版履歴
2010年4月1日 FUSEe ver.0.0.1b リリース
■ダウンロード
《対応OS》Windows XP SP3、Windows Vista SP1/SP2　(順次対応予定)
ダウンロードはこちらから
■注釈

*1: メタデータ
データについての情報を記述したデータ。データの作成日時や作成者、データ形式、タイトル、注釈など。
*2: DRM
「Digital Rights Management」の略、デジタル著作権管理。デジタルデータの著作権の保護を目的とした、利用やコピーを制限・制御する為の技術の総称。

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社フューズネットワーク
担当：第一ソリューション営業部
TEL：03-5308-1260
E-mail：sales@fusenetwork.co.jp
▲ページの先頭へ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: right;">報道関係者各位<br />
2010年4月1日<br />
株式会社フューズネットワーク</p>
<h4 style="padding: 20px; text-align: center;">電子書籍(ePub）作成ソフトウェア『FUSEe』を発表<br />
～ePub形式の電子書籍を簡単に作成する事が可能～</h4>
<p class="press_p">オープンテクノロジのソリューションカンパニ株式会社フューズネットワーク（本社：東京都渋谷区　代表取締役　池田実）は、電子書籍作成ソフトウェア『FUSEe』を発表いたします。</p>
<p class="press_p">今回発表するサービスは下記の通りです。</p>
<h5 class="press_h">■サービスの概要</h5>
<p class="press_p">『FUSEe』とは、ePub形式の電子書籍を簡単に作成する事がでできるソフトウェアです。<br />
このソフトウェアにより、電子書籍を制作するための専門的な知識や経験の無い方にも、簡単にePub形式のデータの作成が可能となります。</p>
<p class="press_p">『FUSEe』は、ビューワ、コンテンツ編集、メタデータ<sup>(<a href="#footnote1">*1</a>)</sup>編集の各ウィンドウをタブで切り替える事により、直感的な書籍編集が可能です。</p>
<p class="press_p">また、マウス操作によるレイアウト編集や、DRM<sup>(<a href="#footnote2">*2</a>)</sup>による著作権保護機能を有しています。<br />
（βリリースの為、未実装の機能が説明には含まれます。）</p>
<h5 class="press_h">■FUSEe（フュージー） β版免責事項</h5>
<p class="press_p">本ソフトウェアは開発中のβ版です。 試験的公開の為、ノンサポートでの提供となることを、ご了承ください。 また本ソフトウェアにバグや問題点があった場合、<a href="http://development.fusenetwork.co.jp/form.php">ご意見・ご要望フォーム</a>によりご指摘頂く様お願い申し上げます。</p>
<h5 class="press_h">■改版履歴</h5>
<p class="press_p">2010年4月1日 FUSEe ver.0.0.1b リリース</p>
<h5 class="press_h">■ダウンロード</h5>
<p class="press_p">《対応OS》Windows XP SP3、Windows Vista SP1/SP2　(順次対応予定)</p>
<p class="press_p">ダウンロードは<a href="http://development.fusenetwork.co.jp/">こちら</a>から</p>
<h5 class="press_h">■注釈</h5>
<dl class="press_p">
<dt class="footnote_t"><a id="footnote1"></a>*1: メタデータ</dt>
<dd class="footnote_d">データについての情報を記述したデータ。データの作成日時や作成者、データ形式、タイトル、注釈など。</dd>
<dt class="footnote_t"><a id="footnote2"></a>*2: DRM</dt>
<dd class="footnote_d">「Digital Rights Management」の略、デジタル著作権管理。デジタルデータの著作権の保護を目的とした、利用やコピーを制限・制御する為の技術の総称。</dd>
</dl>
<h5 class="press_h">■本件に関するお問い合わせ先</h5>
<p class="press_p">株式会社フューズネットワーク<br />
担当：第一ソリューション営業部<br />
TEL：03-5308-1260<br />
E-mail：sales@fusenetwork.co.jp</p>
<p class="totop"><a href="#">▲ページの先頭へ</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20100401_epu/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>フューズネットワークがEビジネス研究所の企画・運営業務の支援開始</title>
		<link>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20090512e-lab/</link>
		<comments>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20090512e-lab/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 May 2009 02:22:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kashiwagi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fusenetwork.co.jp/?p=57</guid>
		<description><![CDATA[報道関係者各位
プレスリリース
2009年5月12日
株式会社フューズネットワーク
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
　　フューズネットワークがEビジネス研究所の企画・運営業務の支援開始
－『爆発するケータイコミック 1話30円が4億5,000万ダウンロードの怪』ほか
　　　　　　　　　　　第99回Eビジネス研究会を開催－
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
株式会社フューズネットワーク [本社：東京都渋谷区 代表取締役 池田実]
は、Eビジネス研究所 [運営：株式会社ユニバーサルステージ 代表 木村誠]
の活動支援を開始いたしました。
株式会社フューズネットワークはオープンソースを活用したサーバ・ネットワ
ークの設計・構築といったソリューション事業とサーバ運用・監視のMSP事業
を行っており、コンシューマー向け大規模・高負荷ポータルサービスなど多く
の実績を持っています。
Eビジネス研究所が主催するEビジネス研究会は、2000年から始まったインタ
ーネットビジネスの老舗セミナー・交流会の1つです。まもなく 第100回を迎
えようとしている研究会は、イー・マーキュリー社 [現ミクシー社] 笠原氏を
はじめ、毎回あたらしいサービスや話題の企業からEビジネスマイスターを招
いて盛況のなか開催されています。
第100回 を目前に控え、研究会のあらたなスタートを切るにあたり、フューズ
ネットワークでは、Eビジネス研究所の企画・運営といった人的サポートとサ
ーバ運営面で支援をいたします。
フューズネットワークでのこの活動は、広報活動の一環として行われ、Eビジ
ネス研究所ではビジネスマッチング面でフューズネットワークの営業活動を支
援いたします。
フューズネットワークでは既に支援活動を開始しており、最初にサポートする
研究会が6/25(木)に開催されます。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
■第99回『Eビジネス研究会』
http://www.e-labo.net/seminar99.html
『クラウド時代におけるSaaSベンダーの戦略』
－変わり始めたSaaSの実態と日本製SaaSの現状－
『爆発するケータイコミック 1話30円が4億5,000万ダウンロードの怪』
　－メディア業界騒然! ケータイが商流の先頭となった日－
『不況に強いネットオークション市場の実態と急激に発展するグローバル化の展望』
　－生活防衛と副業の両方を兼ね備えた、不景気に強いモデルに、いま何が起きているのか－
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
■第1部 セミナー1
テ　ー　マ：
『クラウド時代におけるSaaSベンダーの戦略』
－変わり始めたSaaSの実態と日本製SaaSの現状－
Eビジネスマイスター：
株式会社コネクティ　代表取締役社長　服部 恭之 氏
【セミナー概要】
AmazonやGoogleが展開するクラウドサービス
その中でアプリケーションをWebサービスとして提供する SaaS [ソフトウェア
アズアサービス] 事業者においても、その戦略が変わり始めてきています。
今回のセミナーではSaaSやクラウドについて簡単に概要を説明しながら、弊社
の新しいSaaS サービス『Connecty CMS onDemand』の説明を元に、SaaSベンダ
ーが今どんな事を戦略として考えて入るか。そうした内容ご紹介いたします。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
■第1部　セミナー2
テ　ー　マ：
『爆発するケータイコミック 1話30円が4億5,000万ダウンロードの怪』
－メディア業界騒然! ケータイが商流の先頭となった日－
Eビジネスマイスター：
株式会社ビービーエムエフ　代表取締役社長　谷口 裕之 氏
【セミナー概要】
前半は出版市場と電子書籍市場を対比しつつ、メディア事業がどのような構造
変換を遂げつつあるかをご説明します。
後半では、そういった市場の変化の中で、当社が特色を出すべく、実施してい
る取り組みおよび今後の取り組みについてご紹介します。
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■第1部　セミナー3
テ　ー　マ：
『不況に強いネットオークション市場の実態と急激に発展するグローバル化の展望』
－生活防衛と副業の両方を兼ね備えた、不景気に強いモデルに、いま何が起きているのか－
Eビジネスマイスター：
株式会社オークファン　代表取締役　武永 修一 氏
【セミナー概要】
『レンタル消費』『リセールバリュー』という新しい概念を生み出し、いまや
1兆円規模となったオークション市場。 生活防衛と副業の両方を兼ね備えた、
不景気に強いモデルに、いま何が起きているのか。 また世界的なトレンドとは。
黎明期から業界に身を置き、誰よりも熟知しているスピーカーが、知られざる
ネットオークション市場の全てを明らかにする。
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■第2部　懇親パーティー
『服部 恭之 氏、谷口 裕之 氏、武永 修一 氏
を囲んで名刺交換＆懇親パーティー』
Eビジネスマイスターとの貴重な名刺交換や情報交換はもちろん、異才人が集
まるこの懇親パーティーで人脈の形成がバッチリできます。全員と名刺交換を
し、明日のビジネスに役立ててください。ご希望があれば、コーディネートの
お手伝いもします。
※名刺をたくさんお持ち下さい。
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□日程：6月25日(木)
□時間：受　付 18：00 －
　セミナー1・Q＆A 18：30 －19：10
　セミナー2・Q＆A 19：10 －19：50
　セミナー3・Q＆A 19：50 －20：30
　懇親パーティー 20：40 －21：40
□場所：ちよだプラットフォームスクウェア　5F会議室
　 (地図 http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10 )
□住所：〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
　○東西線　竹橋駅　3b KKRホテル東京玄関前出口　徒歩5分
　○三田線　神保町駅　A8出口　徒歩10分
　○新宿線　神保町駅　A8出口　徒歩10分
　○半蔵門線　神保町駅　A8出口　徒歩10分
□参加費
セミナー当日現金払 または 銀行振込
　名刺を2枚ご用意下さい。 [名札用と受付用]
　※プレスの方は [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>報道関係者各位<br />
プレスリリース<br />
2009年5月12日<br />
株式会社フューズネットワーク<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
　　フューズネットワークがEビジネス研究所の企画・運営業務の支援開始<br />
－『爆発するケータイコミック 1話30円が4億5,000万ダウンロードの怪』ほか<br />
　　　　　　　　　　　第99回Eビジネス研究会を開催－<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
株式会社フューズネットワーク [本社：東京都渋谷区 代表取締役 池田実]<br />
は、Eビジネス研究所 [運営：株式会社ユニバーサルステージ 代表 木村誠]<br />
の活動支援を開始いたしました。<br />
株式会社フューズネットワークはオープンソースを活用したサーバ・ネットワ<br />
ークの設計・構築といったソリューション事業とサーバ運用・監視のMSP事業<br />
を行っており、コンシューマー向け大規模・高負荷ポータルサービスなど多く<br />
の実績を持っています。<br />
Eビジネス研究所が主催するEビジネス研究会は、2000年から始まったインタ<br />
ーネットビジネスの老舗セミナー・交流会の1つです。まもなく 第100回を迎<br />
えようとしている研究会は、イー・マーキュリー社 [現ミクシー社] 笠原氏を<br />
はじめ、毎回あたらしいサービスや話題の企業からEビジネスマイスターを招<br />
いて盛況のなか開催されています。<br />
第100回 を目前に控え、研究会のあらたなスタートを切るにあたり、フューズ<br />
ネットワークでは、Eビジネス研究所の企画・運営といった人的サポートとサ<br />
ーバ運営面で支援をいたします。<br />
フューズネットワークでのこの活動は、広報活動の一環として行われ、Eビジ<br />
ネス研究所ではビジネスマッチング面でフューズネットワークの営業活動を支<br />
援いたします。<br />
フューズネットワークでは既に支援活動を開始しており、最初にサポートする<br />
研究会が6/25(木)に開催されます。<br />
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■第99回『Eビジネス研究会』<br />
<a href="http://www.e-labo.net/seminar99.html">http://www.e-labo.net/seminar99.html</a><br />
『クラウド時代におけるSaaSベンダーの戦略』<br />
－変わり始めたSaaSの実態と日本製SaaSの現状－<br />
『爆発するケータイコミック 1話30円が4億5,000万ダウンロードの怪』<br />
　－メディア業界騒然! ケータイが商流の先頭となった日－<br />
『不況に強いネットオークション市場の実態と急激に発展するグローバル化の展望』<br />
　－生活防衛と副業の両方を兼ね備えた、不景気に強いモデルに、いま何が起きているのか－<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
■第1部 セミナー1<br />
テ　ー　マ：<br />
『クラウド時代におけるSaaSベンダーの戦略』<br />
－変わり始めたSaaSの実態と日本製SaaSの現状－<br />
Eビジネスマイスター：<br />
株式会社コネクティ　代表取締役社長　服部 恭之 氏<br />
【セミナー概要】<br />
AmazonやGoogleが展開するクラウドサービス<br />
その中でアプリケーションをWebサービスとして提供する SaaS [ソフトウェア<br />
アズアサービス] 事業者においても、その戦略が変わり始めてきています。<br />
今回のセミナーではSaaSやクラウドについて簡単に概要を説明しながら、弊社<br />
の新しいSaaS サービス『Connecty CMS onDemand』の説明を元に、SaaSベンダ<br />
ーが今どんな事を戦略として考えて入るか。そうした内容ご紹介いたします。<br />
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■第1部　セミナー2<br />
テ　ー　マ：<br />
『爆発するケータイコミック 1話30円が4億5,000万ダウンロードの怪』<br />
－メディア業界騒然! ケータイが商流の先頭となった日－<br />
Eビジネスマイスター：<br />
株式会社ビービーエムエフ　代表取締役社長　谷口 裕之 氏<br />
【セミナー概要】<br />
前半は出版市場と電子書籍市場を対比しつつ、メディア事業がどのような構造<br />
変換を遂げつつあるかをご説明します。<br />
後半では、そういった市場の変化の中で、当社が特色を出すべく、実施してい<br />
る取り組みおよび今後の取り組みについてご紹介します。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
■第1部　セミナー3<br />
テ　ー　マ：<br />
『不況に強いネットオークション市場の実態と急激に発展するグローバル化の展望』<br />
－生活防衛と副業の両方を兼ね備えた、不景気に強いモデルに、いま何が起きているのか－<br />
Eビジネスマイスター：<br />
株式会社オークファン　代表取締役　武永 修一 氏<br />
【セミナー概要】<br />
『レンタル消費』『リセールバリュー』という新しい概念を生み出し、いまや<br />
1兆円規模となったオークション市場。 生活防衛と副業の両方を兼ね備えた、<br />
不景気に強いモデルに、いま何が起きているのか。 また世界的なトレンドとは。<br />
黎明期から業界に身を置き、誰よりも熟知しているスピーカーが、知られざる<br />
ネットオークション市場の全てを明らかにする。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
■第2部　懇親パーティー<br />
『服部 恭之 氏、谷口 裕之 氏、武永 修一 氏<br />
を囲んで名刺交換＆懇親パーティー』<br />
Eビジネスマイスターとの貴重な名刺交換や情報交換はもちろん、異才人が集<br />
まるこの懇親パーティーで人脈の形成がバッチリできます。全員と名刺交換を<br />
し、明日のビジネスに役立ててください。ご希望があれば、コーディネートの<br />
お手伝いもします。<br />
※名刺をたくさんお持ち下さい。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
□日程：6月25日(木)<br />
□時間：受　付 18：00 －<br />
　セミナー1・Q＆A 18：30 －19：10<br />
　セミナー2・Q＆A 19：10 －19：50<br />
　セミナー3・Q＆A 19：50 －20：30<br />
　懇親パーティー 20：40 －21：40<br />
□場所：ちよだプラットフォームスクウェア　5F会議室<br />
　 (地図 <a href="http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10</a> )<br />
□住所：〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21<br />
　○東西線　竹橋駅　3b KKRホテル東京玄関前出口　徒歩5分<br />
　○三田線　神保町駅　A8出口　徒歩10分<br />
　○新宿線　神保町駅　A8出口　徒歩10分<br />
　○半蔵門線　神保町駅　A8出口　徒歩10分<br />
□参加費<br />
セミナー当日現金払 または 銀行振込<br />
　名刺を2枚ご用意下さい。 [名札用と受付用]<br />
　※プレスの方は <a href="http://www.e-labo.net/contact_press.html">http://www.e-labo.net/contact_press.html</a>よりお問い合わせ下さい。<br />
【登録メンバー】一般 6,000円／学生 1,000円<br />
　第1部 セミナー＋ 第2部 懇親パーティー [軽食・ドリンク付)<br />
【未登録メンバー】上記金額にプラス1,000円<br />
　安心してご参加いただけるように、事前メンバー登録にご協力下さい。<br />
□定員：60名<br />
　申込み先着順・定員を超えた場合は、お断りすることがございます。<br />
お申込みはこちらから http://www.e-labo.net<br />
※上記内容は、予告なく変更される場合がございます。<br />
※人材関連ビジネスの方で、営業目的の場合はお断りさせていただくことがございます。<br />
※ネットワークビジネス、宗教目的等の方お断りいたします。<br />
----------------------------------------------------------------------<br />
株式会社フューズネットワーク<br />
担当者：柏木<br />
TEL：03-5303-1260<br />
E-mail：sales [アットマーク] fusenetwork.co.jp</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20090512e-lab/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ディザスタリカバリ支援サービス『eX-DR(エックスディーアール)』を発表</title>
		<link>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20080711_ex-dr/</link>
		<comments>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20080711_ex-dr/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jul 2008 15:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wp.fusenetwork.co.jp/?p=50</guid>
		<description><![CDATA[2008年7月11日
株式会社フューズネットワーク
ディザスタリカバリ支援サービス『eX-DR(エックスディーアール)』を発表
～遠隔ミラーシステムの構築により最短時間でのシステム復旧を実現～
オープンテクノロジのソリューションカンパニ株式会社フューズネットワーク（本社：東京都渋谷区　代表取締役　池田実）は、ディザスタリカバリシステム構築支援サービス『eX-DR(エックスディーアール)』を発表いたします。
今回発表するサービスは下記の通りです。
■サービスの概要
『eX-DR(エックスディーアール)』はディザスタリカバリ対策として、遠隔データセンタ間にクラスタシステムを構築するための支援サービスです。
この支援サービスにより、災害時の被害が及ばないとされる３０ｋｍ以上距離の離れた施設間にミラーリングシステムを構築することで、自然災害により被害を受けたシステムの最短時間での復旧を実現します。
『eX-DR(エックスディーアール)』は、独自にカスタマイズを施したオープンソース(*1)を中心に構成されているため、コストパフォーマンスに加え堅牢なシステムを提供します。
構築後のサポートは全てフューズ社が行います。
システムのミラーリングは、専用回線もしくはインターネットVPN経由で行い、外部からの侵入を防いでいるためセキュリティについても考慮されています。
『eX-DR(エックスディーアール)』は、iDC・回線・ハードウェアの選定、クラスタ構築およびシステムの移行支援の全てが含まれています。
『eX-DR(エックスディーアール)』は、既に多くの実績をもつフューズ社の高可用クラスタシステム(*1)をベースに、お客様のニーズから、これをディザスタリカバリ対応として生まれました。
『eX-DR(エックスディーアール)』は、2008年7月からサービスを開始し、導入価格と品質を武器として、ミッションクリティカルな業務システムならびに消費者向けサービスを提供している企業への普及を目指します。
フューズネットワークの代表である池田実氏は次のように語っています。
「企業活動を行う上で、Ｂ２Ｃ、Ｂ２Ｂに限らず、ますます依存度が増しているミッションクリティカルなITシステムにおいて、昨今の地球規模での天災はもはや他人事ではなく、ＤＲへの企業対応は今後ますます重要度が高くなり、また、その復旧時間が企業活動そのものの命運を分かつことになると考えています。
『eX-DR(エックスディーアール)』は、企業ニーズから生まれたサービスであり、いままでコスト面でミラーリングシステムの導入に踏み切れなかった多くの企業におかれても検討していただけるものだと確信しています。」
■システムならびにサービスの特長
１．最短時間での復旧
ＨＡクラスタによるシステム切り替えにより、最短復旧時間(*2)でシステムの再開が行えます。
２．適正コストでのシステム構築
メーカー系ソリューションに依存することなく、オープンソースを中心としたソリューションにより適正価格でのシステム構築が可能となりました。
３．高い保守性
オープンソースを中心とする技術は、フューズネットワーク単独で保守サービスが行えるため、システム問題発生時はメーカー保守と同等もしくはそれ以上での対応が可能です。
４．監視・運用
サービスには監視・運用プランも用意されているため、障害発生時の対応もお任せください。
■サービス内容
１．ディザスタリカバリコンサルティング
２．現状システム調査
３．データセンタ設計および調達
※提携データセンタのご紹介ならびにご指定地域のデータセンタ調査
４．機器設計および調達
５．回線設計および調達
６．システム構築
７．運用テスト
８．各種ドキュメント製作
９．監視・運用（障害時対応）
■販売方針
目標市場：
ミッションクリティカルなLinuxおよびWindowsをベースとして構築されたシステムを利用している企業全般
販売方法：
フューズネットワークより直販
参考価格：
LinuxシステムのＨＡクラスタ構築 98万円（税別）～
サーバホスティング費用、回線費用、機器費用などは含まれません
販売開始日：
2008年7月15日
■注釈

*1: 独自にカスタマイズを施したオープンソース
当該業務システムがLinuxベースの場合。Windowsベースの場合は、商用アプリケーションをご利用いただきます。
*2: 最短復旧時間
一般的なＤＲであるバックアップによるシステム復旧時間が1日～3日かかるのに対して、遠隔クラスタにて構築されたシステムでは、最短２時間程度でのシステム復旧が可能となります。

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社フューズネットワーク
TEL：03-5308-1260
E-mail：sales（アットマーク）fusenetwork.co.jp
▲ページの先頭へ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: right;">2008年7月11日<br />
株式会社フューズネットワーク</p>
<h4 style="padding: 20px; text-align: center;">ディザスタリカバリ支援サービス『eX-DR(エックスディーアール)』を発表<br />
～遠隔ミラーシステムの構築により最短時間でのシステム復旧を実現～</h4>
<p class="press_p">オープンテクノロジのソリューションカンパニ株式会社フューズネットワーク（本社：東京都渋谷区　代表取締役　池田実）は、ディザスタリカバリシステム構築支援サービス『eX-DR(エックスディーアール)』を発表いたします。</p>
<p class="press_p">今回発表するサービスは下記の通りです。</p>
<h5 class="press_h">■サービスの概要</h5>
<p class="press_p">『eX-DR(エックスディーアール)』はディザスタリカバリ対策として、遠隔データセンタ間にクラスタシステムを構築するための支援サービスです。<br />
この支援サービスにより、災害時の被害が及ばないとされる３０ｋｍ以上距離の離れた施設間にミラーリングシステムを構築することで、自然災害により被害を受けたシステムの最短時間での復旧を実現します。</p>
<p class="press_p">『eX-DR(エックスディーアール)』は、独自にカスタマイズを施したオープンソース<sup>(<a href="#footnote1">*1</a>)</sup>を中心に構成されているため、コストパフォーマンスに加え堅牢なシステムを提供します。</p>
<p class="press_p">構築後のサポートは全てフューズ社が行います。</p>
<p class="press_p">システムのミラーリングは、専用回線もしくはインターネットVPN経由で行い、外部からの侵入を防いでいるためセキュリティについても考慮されています。</p>
<p class="press_p">『eX-DR(エックスディーアール)』は、iDC・回線・ハードウェアの選定、クラスタ構築およびシステムの移行支援の全てが含まれています。</p>
<p class="press_p">『eX-DR(エックスディーアール)』は、既に多くの実績をもつフューズ社の高可用クラスタシステム<sup>(<a href="#footnote1">*1</a>)</sup>をベースに、お客様のニーズから、これをディザスタリカバリ対応として生まれました。</p>
<p class="press_p">『eX-DR(エックスディーアール)』は、2008年7月からサービスを開始し、導入価格と品質を武器として、ミッションクリティカルな業務システムならびに消費者向けサービスを提供している企業への普及を目指します。</p>
<p class="press_p">フューズネットワークの代表である池田実氏は次のように語っています。<br />
「企業活動を行う上で、Ｂ２Ｃ、Ｂ２Ｂに限らず、ますます依存度が増しているミッションクリティカルなITシステムにおいて、昨今の地球規模での天災はもはや他人事ではなく、ＤＲへの企業対応は今後ますます重要度が高くなり、また、その復旧時間が企業活動そのものの命運を分かつことになると考えています。<br />
『eX-DR(エックスディーアール)』は、企業ニーズから生まれたサービスであり、いままでコスト面でミラーリングシステムの導入に踏み切れなかった多くの企業におかれても検討していただけるものだと確信しています。」</p>
<h5 class="press_h">■システムならびにサービスの特長</h5>
<p class="press_p">１．最短時間での復旧<br />
ＨＡクラスタによるシステム切り替えにより、最短復旧時間<sup>(<a href="#footnote2">*2</a>)</sup>でシステムの再開が行えます。<br />
２．適正コストでのシステム構築<br />
メーカー系ソリューションに依存することなく、オープンソースを中心としたソリューションにより適正価格でのシステム構築が可能となりました。<br />
３．高い保守性<br />
オープンソースを中心とする技術は、フューズネットワーク単独で保守サービスが行えるため、システム問題発生時はメーカー保守と同等もしくはそれ以上での対応が可能です。<br />
４．監視・運用<br />
サービスには監視・運用プランも用意されているため、障害発生時の対応もお任せください。</p>
<h5 class="press_h">■サービス内容</h5>
<p class="press_p">１．ディザスタリカバリコンサルティング<br />
２．現状システム調査<br />
３．データセンタ設計および調達<br />
※提携データセンタのご紹介ならびにご指定地域のデータセンタ調査<br />
４．機器設計および調達<br />
５．回線設計および調達<br />
６．システム構築<br />
７．運用テスト<br />
８．各種ドキュメント製作<br />
９．監視・運用（障害時対応）</p>
<h5 class="press_h">■販売方針</h5>
<p class="press_p">目標市場：<br />
ミッションクリティカルなLinuxおよびWindowsをベースとして構築されたシステムを利用している企業全般<br />
販売方法：<br />
フューズネットワークより直販<br />
参考価格：<br />
LinuxシステムのＨＡクラスタ構築 98万円（税別）～<br />
サーバホスティング費用、回線費用、機器費用などは含まれません<br />
販売開始日：<br />
2008年7月15日</p>
<h5 class="press_h">■注釈</h5>
<dl class="press_p">
<dt class="footnote_t"><a id="footnote1"></a>*1: 独自にカスタマイズを施したオープンソース</dt>
<dd class="footnote_d">当該業務システムがLinuxベースの場合。Windowsベースの場合は、商用アプリケーションをご利用いただきます。</dd>
<dt class="footnote_t"><a id="footnote2"></a>*2: 最短復旧時間</dt>
<dd class="footnote_d">一般的なＤＲであるバックアップによるシステム復旧時間が1日～3日かかるのに対して、遠隔クラスタにて構築されたシステムでは、最短２時間程度でのシステム復旧が可能となります。</dd>
</dl>
<h5 class="press_h">■本件に関するお問い合わせ先</h5>
<p class="press_p">株式会社フューズネットワーク<br />
TEL：03-5308-1260<br />
E-mail：sales（アットマーク）fusenetwork.co.jp</p>
<p class="totop"><a href="#">▲ページの先頭へ</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fusenetwork.co.jp/corporate/press/20080711_ex-dr/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ネットワークシステム全般に関連する開発ソリューション</title>
		<link>http://www.fusenetwork.co.jp/development/development/</link>
		<comments>http://www.fusenetwork.co.jp/development/development/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 05:13:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[開発ソリューション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wp.fusenetwork.co.jp/?p=40</guid>
		<description><![CDATA[オープンソースアプリケーションの利用は、その成熟度に応じて機能的に提供されていないものが少なくありません。
そうした機能は、一般的にはオープンソース開発者の機能開発を待つことになります。
FUSE Networkでは、オープンソースアプリケーションのカスタマイズ開発とネットワークシステム全般に関連するプログラム開発をご提供しています。
▲ページの先頭へ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="post">オープンソースアプリケーションの利用は、その成熟度に応じて機能的に提供されていないものが少なくありません。<br />
そうした機能は、一般的にはオープンソース開発者の機能開発を待つことになります。</p>
<p class="post">FUSE Networkでは、オープンソースアプリケーションのカスタマイズ開発とネットワークシステム全般に関連するプログラム開発をご提供しています。</p>
<p class="totop"><a href="#">▲ページの先頭へ</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fusenetwork.co.jp/development/development/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>コンサルティング</title>
		<link>http://www.fusenetwork.co.jp/security/consulting/consulting/</link>
		<comments>http://www.fusenetwork.co.jp/security/consulting/consulting/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 05:12:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[セキュリティコンサルティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wp.fusenetwork.co.jp/?p=39</guid>
		<description><![CDATA[　インターネットサービスは、私たちの生活や企業活動を飛躍的に向上させましたが、そのシステム自体が一般に公開されているために、不正アクセスによるデータ改ざんや個人データ流出などの危険性と常に隣り合わせにいます。
　FUSE Networkでは、大規模ポータサイトの導入・運営で培った経験と知識をもとに、ネットワークシステムのコンサルティングから、調査・診断、セキュリティ対策の実施、保守運用まで一貫したサービスをご提供します。
▲ページの先頭へ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="post">　インターネットサービスは、私たちの生活や企業活動を飛躍的に向上させましたが、そのシステム自体が一般に公開されているために、不正アクセスによるデータ改ざんや個人データ流出などの危険性と常に隣り合わせにいます。</p>
<p class="post">　FUSE Networkでは、大規模ポータサイトの導入・運営で培った経験と知識をもとに、ネットワークシステムのコンサルティングから、調査・診断、セキュリティ対策の実施、保守運用まで一貫したサービスをご提供します。</p>
<p class="totop"><a href="#">▲ページの先頭へ</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fusenetwork.co.jp/security/consulting/consulting/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>侵入検知システム(IDS)/侵入防御システム(IPS)ソリューション</title>
		<link>http://www.fusenetwork.co.jp/security/ids-ips/ids-ips/</link>
		<comments>http://www.fusenetwork.co.jp/security/ids-ips/ids-ips/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 05:10:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[侵入検知・防御システム(IDS/IPS)ソリューション]]></category>

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		<description><![CDATA[　セキュリティーソリューションを考える上で、日々発見されるセキュリティホールにすべて対応し、また内外からの不正侵入を“完全”に防ぐことは現実的には不可能だと考えられています。
　そうした中、既知のセキュリティーホールに対しての対策を取ると共に、未知のセキュリティーホールから侵入された場合の対策を施しておくことが重要となります。
　IDS/IPSは、日々生み出される未知のウィルスやセキュリティホールによる不正侵入や改ざんを検知・防御するシステムです。
　FUSE Networkでは、IDS/IPSの導入コンサルティングから、設定、保守運用まで一貫したサービスをご提供します。
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="post">　セキュリティーソリューションを考える上で、日々発見されるセキュリティホールにすべて対応し、また内外からの不正侵入を“完全”に防ぐことは現実的には不可能だと考えられています。<br />
　そうした中、既知のセキュリティーホールに対しての対策を取ると共に、未知のセキュリティーホールから侵入された場合の対策を施しておくことが重要となります。<br />
　IDS/IPSは、日々生み出される未知のウィルスやセキュリティホールによる不正侵入や改ざんを検知・防御するシステムです。</p>
<p class="post">　FUSE Networkでは、IDS/IPSの導入コンサルティングから、設定、保守運用まで一貫したサービスをご提供します。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>SELinuxソリューション</title>
		<link>http://www.fusenetwork.co.jp/security/selinux/selinux/</link>
		<comments>http://www.fusenetwork.co.jp/security/selinux/selinux/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 05:10:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SELinuxソリューション]]></category>

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		<description><![CDATA[　Linux OSのアクセス制御モデルには、セキュリティ対策を考える上で、根本的なところで大きな問題を抱えているといわれています。それは、従来のLinuxでは、rootユーザーに全ての権限が集中し、ひとたび不正侵入が行われroot権限が奪われてしまうと、致命的な被害が発生してしまうためです。
　こうしたことから、Linuxのセキュリティ対策では、既知のセキュリティーホール対策を行い、日々の運用でセキュリティ修正プログラムを適応し不正侵入を防ぐことが行われてきましたが、次々と発見される侵入方法に“完全”に対処することは、現実的には不可能だと考えられています。
　こうした背景の中、SELinuxは根本的な脆弱性といわれているLinux OSの弱点を解消し、Linuxの運用をよりセキュアに行うためカーネルのセキュリティ拡張モジュールとして開発されました。SELinuxでは、問題となっていたroot権限を排除し、プロセスやユーザに必要最小限の権限を与えることで、たとえ侵入を許したとしても、攻撃者は大きな権限を獲ることができず、不正活動を行わせないことで、Linuxが内包しているセキュリティの脆弱性に対応しています。
　SELinuxは、当初設定自体の複雑さから導入そのものが難しいとされてきました。
　現在では、設定ツールなどの環境も整い、また多くのLinuxディストリビューションに標準でこのモジュールが提供されていることから、その普及が期待されています。
　ただ残念ながら、ポリシー設計などその敷居の高さから、一般的にはまだ普及が行われていません。
　FUSE Networkでは、SELinuxの導入コンサルティングから運用を考慮したポリシー設計、設定、保守運用まで一貫したサービスをご提供します。
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="post">　Linux OSのアクセス制御モデルには、セキュリティ対策を考える上で、根本的なところで大きな問題を抱えているといわれています。それは、従来のLinuxでは、rootユーザーに全ての権限が集中し、ひとたび不正侵入が行われroot権限が奪われてしまうと、致命的な被害が発生してしまうためです。<br />
　こうしたことから、Linuxのセキュリティ対策では、既知のセキュリティーホール対策を行い、日々の運用でセキュリティ修正プログラムを適応し不正侵入を防ぐことが行われてきましたが、次々と発見される侵入方法に“完全”に対処することは、現実的には不可能だと考えられています。<br />
　こうした背景の中、SELinuxは根本的な脆弱性といわれているLinux OSの弱点を解消し、Linuxの運用をよりセキュアに行うためカーネルのセキュリティ拡張モジュールとして開発されました。SELinuxでは、問題となっていたroot権限を排除し、プロセスやユーザに必要最小限の権限を与えることで、たとえ侵入を許したとしても、攻撃者は大きな権限を獲ることができず、不正活動を行わせないことで、Linuxが内包しているセキュリティの脆弱性に対応しています。<br />
　SELinuxは、当初設定自体の複雑さから導入そのものが難しいとされてきました。<br />
　現在では、設定ツールなどの環境も整い、また多くのLinuxディストリビューションに標準でこのモジュールが提供されていることから、その普及が期待されています。<br />
　ただ残念ながら、ポリシー設計などその敷居の高さから、一般的にはまだ普及が行われていません。</p>
<p class"post">　FUSE Networkでは、SELinuxの導入コンサルティングから運用を考慮したポリシー設計、設定、保守運用まで一貫したサービスをご提供します。</p>
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